2026.09.18
たまき青空病院
急性期から在宅まで長く寄り添えるリハビリの仕事|たまき青空病院グループのリハビリテーション部
たまき青空病院グループのリハビリテーション部では、急性期から回復期・維持期、そして在宅まで、患者さんの「その先の生活」に長く寄り添える環境が整っています。入院中のリハビリだけでなく、退院後の生活まで見据えて関われることが、この職場ならではの特徴です。
急性期・回復期・維持期のすべてのステージに携われるため、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士として幅広い経験を積むことができます。チームで支え合う体制のもと、経験の浅い方でも安心して成長できる環境づくりを進めています。
「できた」の瞬間がやりがいになる仕事
理学療法士室長の栃谷充康は、この仕事のやりがいについて「できなかった動作がようやくできた瞬間が、一番の喜びです」と話しています。痛みが和らいだとき、退院の見通しが立ったときの達成感もひとしおで、チームで患者さんの回復に向き合えることが日々の励みになっているといいます。「回復していく過程を、長期間そばで見守れる」ことも、この職場ならではの魅力の一つです。
こうしたリハビリテーション部の仕事内容や職場の雰囲気について、採用広報Instagramのインタビュー企画でも詳しく紹介しています。
▶「リハビリテーション部の仕事紹介①」を投稿しました:@tamakirecruit6234








