
美容外科・美容皮膚科
いつも新しい機器を安心の価格で
みなさまの一番身近なクリニックを目指しています
ダウンタイムが短く、肝斑・毛穴の開きなど従来のレーザーでは難しかった治療を行えるピコセカンドレーザー「PicoWay」、外科手術でしかできなかった顔のたるみを解消し、ボディの部分痩せを実現する四国初の医療HIFU(ハイフ)「Doublo Gold」、ほくろ・いぼの治療に最適なCO2レーザー「CO2RE」、特許冷却機能で痛みの少ない医療脱毛「GentleMax Pro Plus」など最新の医療機器を備えています。さらに、3種のRF(高周波)エネルギーで小じわ改善・肌再生・タイトニングを同時に叶えるマルチプラットフォーム「Profound Matrix」を新たに導入いたしました。
美容外科は秋田定伯先生(福岡大学・福島県立医大の教授、ハーバード大学やA.アインシュタイン大学など海外有名大学の客員教授を兼任)をお招きしております。大変ご高名な先生ですので、お悩みごとがあればぜひご相談ください。
さらに、2026年7月1日より華山博美先生(神戸大学医学部卒業、医学博士(形成外科学)、日本形成外科学会専門医・指導医、日本レーザー医学会専門医、日本美容外科学会(JSAPS)専門医・評議員)が新たに着任いたしました。確かな技術に基づいた治療に定評がありますので、ぜひご相談ください。
美容皮膚科は田蒔舞子先生(徳島大学皮膚科で経験を積んできた皮膚科専門医)が中心となってみなさまの治療を担当させていただきます。女性医師ですので、安心してご相談いただけます。
また、脱毛やハイフをみなさまに気軽に施術していただくため、訓練を積んだベテラン看護師が日々研鑚を行っております。
1940年創業のたまき青空病院グループが安心・安全なサービスを通いやすいお値段で提供し、一番身近な美容クリニックとしてみなさまの美容と健康を支えます。
手術をご希望の方へ
たまき青空病院に美容外科が誕生します
2026年8月1日、グループのたまき青空病院(徳島市国府町)に美容外科が誕生します。鼻・輪郭・脂肪吸引・豊胸など本格的な美容外科手術は、手術室と入院設備のある病院で担当します。当クリニックの通いやすい施術とあわせて、グループ全体でみなさまの美容を支えます(グループの美容 総合案内はこちら)。
機器ごとの治療メニュー
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Profound Matrix
(CANDELA社)最新のRF(高周波)マルチプラットフォーム。ニキビ痕・毛穴・小じわから、即効性のある引き締め・小顔治療まで、3つのアプローチで肌悩みを多角的に解決します。
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Picoレーザー Picoway
(CANDELA社)最新技術のピコセカンドレーザー。シミ・肝斑・肌質改善・タトゥーなど多彩な治療が可能
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Nordlys(ノーリス)
(CANDELA社)新型IPLノーリス。毛細血管拡張・酒さ・赤ら顔・シミの同時治療が可能
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CO2レーザー CO2RE
(CANDELA社)でこぼこしたニキビ跡・ほくろや出来物の除去
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医療ハイフ Doublo Gold
(HIRONIC社)四国初!小顔・部分痩せのできる高機能医療HIFU
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医療脱毛 GentleMax Pro Plus
(CANDELA社)特許冷却機能と麻酔で脱毛時の痛みを軽減
キャンペーン情報
学生割引
U-22 (22歳以下)
詳しくはこちら
まつ毛育毛薬
グラッシュビスタ
13,200円(税込)
そばかすPicoレーザー
30歳未満(4回目以降)
27,445円(税込)
ヒアルロン酸
ほうれい線・こめかみなど
キャンペーン中
医師紹介
使用する薬剤・機器の承認状況について
藍住たまき青空クリニックでは、ボトックスビスタ・ジュビダームビスタ(ヒアルロン酸)、レーザー機器の PicoWay・GentleMax Pro Plus・Nordlys など、国内で承認された薬剤・機器を基本に使用しています。
ご希望や施術内容により、次の国内未承認の薬剤・機器を用いることがあります。
・ボツラックス(韓国 Hugel 社・国内未承認/同一有効成分の製剤が米国で2024年にLetyboとしてFDA承認)
・プルリアル デンシファイ/シルク(国内未承認・米国未承認/欧州CEマークのみ)
・VOVリフト(VoVlift Premium・PCL糸/国内未承認。素材のPCLは米国FDA・欧州CEでの使用実績がありますが、製品固有のFDA承認記録は確認できていません)
・ショッピングリフト(LFL BASIC・PDO糸/国内未承認。素材のPDOは米国FDAでの使用実績がありますが、製品固有の承認記録は確認できていません)
・イソトレチノイン内服(国内未承認/米国では1982年にAccutaneとしてFDA承認。米国では妊娠回避プログラムiPLEDGEの登録が必須とされています)
・トレチノイン外用(国内未承認/米国ではRetin-A・RenovaとしてFDA承認)
これらの国内未承認品は、医師の判断により個人輸入(薬監証明)で入手しており、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。ヒアルロン酸・ボツリヌス製剤には国内承認品があり、承認された製剤だけでの治療もお選びいただけます。諸外国での承認状況は上記のとおりで、詳しい安全性情報は診察時にご説明します。(承認状況の調査日:2026年7月1日)