たまき青空病院 美容ポータルサイト

どちらが合うか分からないときは

どちらの施設でもご相談いただけます。診察のうえ、お悩みの内容に応じて適した施設をご案内しますので、「どっちに行けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。
●アンチエイジングを、親しみやすく続けたい → 藍住たまき青空クリニック
●本格的な美容外科で、しっかり変えたい → たまき青空病院 美容外科(2026年8月1日 誕生)
●医師の紹介 → 藍住の医師紹介国府の担当医

インターネット予約・LINEは藍住・国府共通です。美容外科(国府)の予約メニューは、2026年8月1日の開設にあわせて追加します。お電話でのお問い合わせ先は、各施設のページをご覧ください。

使用する製剤・材料の承認状況について

このページでご案内している施術のうち、国内で承認されていない医薬品・医療機器を用いるものがあります。国の指針にもとづき、概要を以下にお示しします。製剤ごとの詳しい説明(未承認である旨・入手経路・国内で承認された同種品の有無・諸外国での安全性情報の4項目)は、各施術のページに記載しています。

ヒアルロン酸注入/ジュビダームビスタ ボリューマXC・ボルベラXC を用います。いずれも国内で承認された製剤です。
ボトックス注射ボトックスビスタ(国内承認済み)と、ボツラックス(日本では未承認)の2種類をご用意しています。ボツラックスは医師の判断のもと輸入代行業者を通じて輸入しており、韓国MFDSの承認を受けているほか、同一有効成分の製剤(Letybo)が欧州(2022年より複数国)・米国(2024年FDA)でも承認されています。ただしたまき青空病院グループが用いるのは韓国向けに販売されている製剤で、米国・欧州で承認された製品そのものではありません。国内承認品のボトックスビスタをお選びいただくこともできます。
糸リフト(スレッドリフト)/用いる糸は日本では未承認で、医師の判断のもと輸入しています。国内で承認された同種の糸はありません。素材(PCL・PDO)自体は海外で長く使われていますが、製品そのものが諸外国の承認を受けていることを示す公的な記録は確認できていません。
手術で用いるシリコンプロテーゼ(鼻・あご)/製品としては国内未承認の一般的な医療用シリコン材料です。国内で承認された同種の材料はありません。

未承認の医薬品・医療機器を用いる場合、国内で承認された製品と同じ水準の情報が公的機関から得られるわけではありません。ご不安な点は診察時にご説明しますので、遠慮なくお尋ねください。

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